GEEDITOR / WEBM → OPUS
この変換について · WEBM → OPUS
WebMの音を独立したOpusファイルに保存します。最初の音声トラックを取り出す機能で、文字起こしではありません。無音の動画に音を追加することもできません。
現在のエンジンの出力プリセットは次のとおりです:Opus · 128 kb/s · 48,000 Hz · 2 ch。これは元の録音ではなく出力の設定です。
このエンジンの音声出力は2チャンネルにミックスされます。チャンネルと長さを確認してください。WAVとAIFFは16ビットPCMで出力され、原音の無変更コピーではありません。
音声出力には音声トラックが必要です。無音動画、非対応の音声コーデック、保護されたファイルでは失敗する場合があります。複数トラックでも最初のものを使い、この画面に選択機能はありません。
変換方法
- 「ファイルを選択」から元のWebMファイルを選びます。設定を比べるときは、まず1ファイルで試してください。
- 出力にOpusが選ばれていることを確認します。この手順はその出力が対象で、形式を変えると使える設定も変わる場合があります。
- 「ファイルを変換」を押し、完了したファイルの行から保存します。「すべてダウンロード」は結果をZIPにまとめるだけで、内容を1つに結合しません。
- ダウンロードしたOpusの最初・途中・最後を聴いてください。長さ、音量、左右のバランスをWebMと比べ、実際に使うプレーヤーでも確認してください。